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10月の満月護摩は10月14日 午後2時から 青龍殿です。9月の満月護摩14日 すばらしい晴天の中お勤めしました。
9月の満月護摩、連休の初日、すばらしい晴天の中ご遠方からもたくさんにお参りいただきましてありがとう
ございました。
10月は14日、午後2時から 青龍殿です。
新規のお参りの方が1人でもいらっしゃる時に必ずお話しすることが2つあります。
なぜ満月にお護摩をおつとめするのか。
座禅 止観(天台宗では座禅は止観といいます) の実践をいたしますがその意義について。
年初の初護摩から毎回法華経のお話をしています。
28品 (章の意) を2品づつ解説しています。
今日は法華経の中核ともいわれる如来寿量品16 と 従地湧出品15 でしたが、出来るだけ解りやすくを
モットーにお話ししています。
次回をお楽しみに。
10月14日(体育の日) 午後2時 より 将軍塚 青龍殿にてお勤めします。
慈晃 拝
月護摩
10月の満月護摩は10月14日 午後2時から 青龍殿です。9月の満月護摩14日 すばらしい晴天の中お勤めしました。
9月の満月護摩、連休の初日、すばらしい晴天の中ご遠方からもたくさんにお参りいただきましてありがとう
ございました。
10月は14日、午後2時から 青龍殿です。
新規のお参りの方が1人でもいらっしゃる時に必ずお話しすることが2つあります。
なぜ満月にお護摩をおつとめするのか。
座禅 止観(天台宗では座禅は止観といいます) の実践をいたしますがその意義について。
毎回法華経のお話をしています。
28品 (章の意) を2品づつ解説しています。
今日は法華経の中核ともいわれる如来寿量品16 と 従地湧出品15 でしたが、出来るだけ解りやすくを
モットーにお話ししています。
次回をお楽しみに。
10月14日(体育の日) 午後2時 より 将軍塚 青龍殿にてお勤めします。
慈晃 拝
月護摩
五山の送り火 青龍殿 大舞台 から。市内の夜景を満喫。お盆の精霊を浄土に送るご回向を厳修しました。
8月16日 恒例の五山送り火 青龍殿 大舞台と西展望台、京都市内から大阪まで見渡す迫力の夜景
に 次々と灯される炎。 連面と引き継がれてきた日本の文化を今宵もしっかりと、目と五感で感得しました。
心配された台風が通過し、天候に本当に恵まれました。見えざる力、お不動さまや仏さまのお力を感じました
西展望台は指定席となります。 大舞台はご自由ですが、立ち見となります。 いずれも拝観料はいります。
送り火は精霊を、彼岸(浄土)にお送りする行事です。
青蓮院では、青龍殿にて、点灯前の午後6時30頃から、ご先祖や亡くなられた身内の方のご回向を、毎年お
勤めしています。
お先祖のことを偲び、過ぎゆく夏を惜しんで、送り火にそれぞれ皆様の思いを込めていただいたらと、お勧め
します。
来年のご予約はお早目に。
門主 拝
将軍塚
次回の満月護摩は 9月14日(土)です。 お待ちしております。 8月15日 台風の中 満月護摩お勤めしました。
8月15日 満月護摩を台風が直撃。 西日本の新幹線も止まり、空も陸も動きがとれません。そんな中にも
拘わらず、いつもよりは大分少ない方々となりましたが、ご参拝ありがとうございました。
新規の方もいらっしゃったのでうれしかったです。
幸いそれほどひどい状況ではなく、無事にお護摩をお勤めしました。
今日は終戦記念日。 最初に戦没者の方々の御魂に黙とういたしました。
今我々が平和な日々を送れるのも、たくさんの戦没者の方々の犠牲とご苦労があったからこそと改めて感
謝の誠をささげました。
今日のお護摩は、先月につづき、法華経のお話は、従地涌出品15 如来壽量品16 でした。
法華経の中心ともいえる如来壽量品、できるだけわかりやすくお話ししました。
いつも通り止観ののち、お護摩をお勤めしました。
次回 9月14日(土)をお楽しみに。
月護摩









