お知らせ

トップ > 月護摩のお知らせ

6月6日(土) の 満月護摩は予定通りお勤めいたします。 青龍殿・本院とも通常のご拝観は6月1日(月)より開始いたします。

青龍殿は、全国の緊急事態宣言解除を受け、諸準備もあり6月1日(月)より通常通り、ご拝観を開始いたし

ます。

本院も同様です。

毎月の満月お護摩は、コロナ自粛期間中もお勤めしてまいりましたが、6月のお護摩は

予定通り6月6日(土)午後2時からお勤めいたします。

ご参拝お待ちしております。

月護摩

6月の満月護摩は 6月6日(土) 午後2時から青龍殿にて、予定通り厳修いたします。 5月7日(木) 5月護摩お勤めしました。

5月7日(木) 満月護摩 予定通りお勤めいたしました。

コロナ対策で、お堂の窓を開け、ご参拝の方のお座りいただく間隔を1メーター以上開け、全員の方は

マスク そして お唱えする、真言や般若心経も、声を発せず ご協力いただきました。

皆さんそれぞれ大変なご苦労の日々だと思います。

お不動さまのお力をいただき、この難局を乗り切れるようご一緒にお勤めしました。

がんばりましょう。  慈晃拝。


月護摩

一般のご拝観停止のお知らせ

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため誠に残念ながら一般の方々のご拝観につきまして

令和2年4月15日9時より、当分の間停止とさせていただくことにいたしました。

誠に申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

なお青龍殿の青不動さまの満月護摩は予定通りお勤めいたします。

次回は5月7日(木)午後2時青龍殿にて厳修でございます。

一日も早いコロナの収束と皆様に災禍が及びませんことをご本尊と青不動さまに祈願しております。

月護摩

4月8日 満月護摩をお勤めしました。 次回5月7日(木)はよほどのことが起きない限りお勤めいたします。

新型コロナウイルスの一刻も早い収束と、ご参拝の方に惨禍が及ばないことを特に祈願いたしました。

いつもの6割ぐらいの方しかお越しいただけませんでしたが、遠方からの方もいらっしゃり熱心にご参拝くださ

りありがとうございました。

青龍殿の窓を全て開け放って、窓越しに満開の枝垂れ桜と青空に山の峰が美しい護摩の日となりました。

次回5月7日(木) 午後2時 からよほどのことがない限り予定通りお勤めする予定です。

月護摩

次回 4月の満月護摩は4月8日 午後2時からです。 中止はいたしません。

3月10日 3月満月護摩をお勤めいたしました。

新型コロナウィルス感染拡大で、各種催事が中止されていますが、予定通り厳修いたしました。

青不動の強いお力で、感染拡大の収束 と ウイルスに効くワクチンの一日も早い開発を祈願。

もちろんご参拝者、と年間ご祈祷申し込みの方の諸願成就を奉修いたしました。

コロナの影響で、やはりご参拝は通常月の3分の1でしたが。 

それでも東京から、そして名古屋からはこの度ご縁ができた初めての方もお越しいただきありがとうございました。

法華経のお話しは、陀羅尼品 第26 と 妙荘厳王本事品 第27 をお話ししました。

法華経最後の第28品 は 4月8日 に延ばしてお話しします。

なんと1年4か月かかったことになります。

辛抱強く聞いていただいて、感謝しております。

4月にお会いしましょう。

慈晃拝



月護摩

ページトップ