お知らせ

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3月の満月護摩は3月10日(火) 午後2時から将軍塚 青龍殿で厳修します。お一人でもお気軽にどうぞ。

2月8日 午後2時から 2月の満月護摩厳修いたしました。

京都市内、初雪。 うっすらと雪化粧の青龍殿と境内が美しく、寒さも気持ちが良いと感じました。

法華経のお話は大詰め。 28章の内、24品と25品。のお話でした。

特に25品の観世音菩薩普門品は大変ポピュラーなお経です。

観音経をわかりやすくお話ししました。

それでは観音さまを拝んだら良いのか、お不動様を拝んだら良いのか。

それについてもお話ししました。

次回3月10日 午後2時 から

法華経のお話しは完結する予定です。

お楽しみに。

お一人でもお気軽にどうぞ。

祈願料は1祈願5千円です。

慈晃拝


月護摩

初護摩 厳修。 次回は 2月9日(日) 午後2時から。お待ちしています。

1月11日 令和2年 初満月に初護摩を厳修いたしました。

なんと明日は雨予報の中、今日は快晴。 ありがたいです。

大勢の方のご参拝をいただきありがとうございました。

遠くは北海道、東京、金沢、福井、広島、愛媛、因島、岐阜、名古屋等から。加えて近畿一円からお越しいただきました。 ありがたいです。

お札のご郵送も承っていますが、やはり直に護摩供に参加していただくのが、一番ご利益があります。

昨年1年かけて毎月のお護摩でお話をしてきました「法華経」のお話を、いままでの所までを要約してお話ししました。

続きをお楽しみに。

次回の満月護摩は、2月9日(日) 午後2時からです。

御誘い合わせご参拝お待ちしています。

慈晃拝



月護摩

12月満月護摩は12日午後2時から青龍殿にて。復元模写をお掛けします。11月満月護摩を12日厳修いたしました。 中身も見てください。

12月12日 今年の納め満月護摩を厳修します。午後2時から 15分前にはお越し下さい

復元模写をお掛けします。 年2回 1日だけです。

護摩の前に法話と止観(天台宗では座禅のことを止観といいます)の実践が恒例です。

11月12日 は法華経の 常不軽菩薩品第20と 如来神力品第21 の法話でした。

難しい法華経を、少しでも解りやすくお話ししています。

12月12日 は 嘱累品 と 薬王菩薩本事品 のお話です。

納め護摩 

今年を総括して反省  来年に向けて希望と決意

午後2時からお勤めします。

お誘い合わせお参りください。







月護摩

11月の満月護摩は11月12日(火) 午後2時からです。ご祈祷お待ちしています。記事も開いていただければありがたいです。

11月満月護摩は 11月12日(火) 午後2時からです。

15分前を目安にお越しください。

11月はバスの便がありますがダイヤにご注意ください。

初めての方もいらっしゃいますので、お気軽にどうぞ。

10月14日(祭) 10月の満月護摩をお勤めしました。

まず、台風19号で亡くなられた方のご冥福と、被災された方々の早期復旧をお祈りしました。

初めに満月護摩の意義をご説明し、 次に止観座禅の実践をいつものように行いました。

法華経のお話は、分別功徳品17 随喜功徳品18 法師功徳品19 でした。

次回11月12日(火) 午後2時から、11月の満月お護摩です。

お誘い合わせご参拝いただければ嬉しいです。


慈晃 拝

月護摩

10月の満月護摩は10月14日 午後2時から 青龍殿です。9月の満月護摩14日 すばらしい晴天の中お勤めしました。

9月の満月護摩、連休の初日、すばらしい晴天の中ご遠方からもたくさんにお参りいただきましてありがとう

ございました。

10月は14日、午後2時から 青龍殿です。

新規のお参りの方が1人でもいらっしゃる時に必ずお話しすることが2つあります。

なぜ満月にお護摩をおつとめするのか。

座禅 止観(天台宗では座禅は止観といいます) の実践をいたしますがその意義について。

年初の初護摩から毎回法華経のお話をしています。

28品 (章の意) を2品づつ解説しています。

今日は法華経の中核ともいわれる如来寿量品16 と 従地湧出品15 でしたが、出来るだけ解りやすくを

モットーにお話ししています。

次回をお楽しみに。

10月14日(体育の日)  午後2時 より 将軍塚 青龍殿にてお勤めします。

慈晃 拝

月護摩

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